エッチ体験談

大阪の出会い系体験談|20歳低身長女子と自宅セックス

出会い系の女性

「素敵な出会いがないかな?」「大阪にいるけどなかなか出会えない…」

身の回りに出会いがないと不安と焦りを抱えていませんか。

しかし、出会い系サイトを使えば必ず理想の異性と出会うことができますよ。

この記事では、大阪で実際にぼくが体験した20歳の美容部員の女性との即日セックス経験談を紹介します。

名古屋の出会い系体験談

低身長女子と大阪難波で初対面

出会い系サイトで女性と遊ぶのが趣味で、つい最近は20歳の美容部員(専門学校卒業直後)と会ってきました。

前歯がチャームポイントの小動物系の女の子で、ランク付けをすると中の上は間違いなく超えるレベル。芸能人で言うと、大食いの「もえあず」みたいな感じ。

低身長のロリっぽい女の子が好きなぼくにとっては大好物でした。

彼女とは大阪難波のマルイで初対面。最初に会った時はぎこちない感じでしたが、居酒屋では徐々に会話も盛り上がり意気投合。結構楽しく会話ができたと思います。

お会計の時には自らすすんでお財布を出して「いくらだった?」と聞いてくるような女の子。おごってもらうのが当然というクソ女とは大違いで、とても気持ちのいい居酒屋デートでした。

お店を出た後、正直このままお開きでもいいかな、とも感じていましたが、まだ日は明るく(真夏だった)彼女の方も特に用事がないようだったので、なんとなくの思いつきでカラオケへ行くことになりました。

カラオケでギラつき

確かその頃はゴールデンボンバーが全盛期で「女々しくて」が大ヒットした年でした。

カラオケのデンモクの履歴を見てみると必ず1ページ目にその曲が見つけられるといった時代で、そのときも真っ先にぼくがそれを歌ったのを記憶しています。

金爆で盛り上がって、彼女の西野カナでしっとりして、ぼくの斉藤和義のバラードで締める。といった大きな流れで雰囲気がなんとなく出来上がっていきました。

カラオケルームは薄暗く、大人2人入るといっぱいになるような大きさだったから密着せざるをえなかったのもあり、ぼくは後半ずっとムラムラしていた気がします。

彼女がトイレに席を立った時、ほろ酔いの頭で考えました。帰ってきた時、ふざけた感じで彼女が座るところにぼくが素早く横へスライドインして膝の上に座ってもらおうかな…その流れでイチャイチャしたいな。なんてことを。

そしてトイレから戻ってきたところをすかさず移動!ぼくの太ももの辺りに彼女の柔らかいお尻がオンしました。

「もう!」

という、ちょっと怒った感じで反応をしてきたのですが、腰のあたりをガッチリ掴んでいるので逃げられません。

「何するの?」

怒ってるような感じは一切なく、恥ずかしそうに嬉しそうに注意をしてくる反応を見るとまんざらでもない様子。そのまましばらく抱きつき、おっぱいを揉み揉み。彼女の吐息が荒くなってきました。

ブラジャーのホックを外して直のおっぱいを揉みながら乳首もコリコリ…完全に感じている様子。そのままゆっくり彼女を膝からおろし、キスをしながら乳首とあそこを攻めました。

「ちょっと、もうっ」

言葉では拒否をするも体は素直に反応します。だいぶ濡れてきているのを確認できました。

「ここでするのもアレだから、うちに来ない?ここから歩いて5分くらいだから」

本当は10分だけど、サバを読んで誘ってみました。

「うん、あまり遅くならないならいいよ」

カラオケ屋を出て、そのまま自宅へいきました。

自宅で即日エッチ体験

約束通り、ぼくの自宅までついてきてくれました。ぼくは大阪難波のとあるデザイナーズマンションに住んでいたので、部屋に着くや否や「すごい、綺麗!」と反応してくれました。

しばらく自宅の中を見せた後、またすぐさま彼女の体に抱きつき、行為を始めました。

完全に洋服を脱がして裸にしてみましたが想像した通りのロリ体型で、20歳とは言っていたけどまるで中学生のような感じ。かなりの背徳感を感じながらエッチが始まりました。

ゴムは持っていたけど、ナマで無性にエッチがしたかったのでそのまま挿入。驚いたことにあそこの締め付け具合が強く、体の大きさと穴の大きさには相関関係があるのだなあと身をもって納得しました。

ぼくの人生史上最速で(多分2分くらい?)、イってしまいました。

膣から抜いて、彼女のお腹の上に射精するまでの時間があまりにも早かったので「え、中に出してない?」と心配されてしまいました。

「大丈夫!大丈夫!」とは言いましたが、正直ちょっと中に出ちゃったかな?と申し訳ない気持ちがありました。

イッた後はベッドに二人で横になりながらピロートーク。たった1日で心の距離感がぐっと縮まった感じでした。

その後、小一時間くらい話した後、彼女が起き上がって「ありがとう」と言いながらぼくの股間にパンツ越しにキス。また、勃ってきました。

「あ、またおっきくなっちゃったよ」

「もう一回する?」

「うん」

すると、彼女は入念にぼくのおちんちんを頼んでもないのにフェラチオしてくれました。

十分に大きくなり、さっき出した精液も綺麗になくなった状態で再度挿入。彼女の緊張もだいぶほぐれたようで、気持ちよくなってくれている様子でした。

美容部員の彼女とのその後

初対面、初エッチを済ませたその日はおとなしく帰ってもらいました。

それから数回会って、今彼女がどうしているのかはわかりません。

ただ、わずかな時間でも素敵な時間を過ごすことができた彼女には感謝の念しかありません。元気でやってくれていることを大阪の地から願うばかりです。

さいごに

出会い系サイトで出会った20歳の低身長女子との出会いを紹介しました。いかがでしたか。

今まわりに出会いがないなら、出会い系サイトで素敵な出会いを見つけてみることをおすすめします。

あなたに素敵な出会いが訪れることを心から願っています。

名古屋の出会い系体験談|20歳処女とラブホでエッチ

出会い系サイトランキング

「出会いたい…」「名古屋でどこかにいい出会いがないかな?」

どこかに素敵な異性との出会いがないかと頭を悩ませていませんか。

しかし、出会い系サイトで今すぐにでも素敵な出会いを見つけることが可能です。

この記事では、名古屋で実際にぼくが出会えた20歳の製菓専門学校卒業直後の女の子とのエッチな出会い系体験談を紹介します。

名古屋の出会い系体験談

おぼこい20歳専門学校生と初対面

連絡を取り合っていた処女の20歳の女の子とは、金の時計の前で待ち合わせた。

久しぶりの名古屋だったので、駅構内に入る好みの女の子に金の時計の場所を尋ねたりして、これから起こるアバンチュールに向けて気持ちを整えていった。

時刻は昼前の11時。ぴったりの時間に、彼女は緊張した面持ちで金の時計の真下に立っていた。

「初めまして」

「あ…〇〇くんですか?初めまして」

見ようによっては18歳未満にも見えるおぼこい顔立ち。身長は150センチ前半で、少しぽっちゃり体型。服装はゆったりしたロングコートで、生足の艶やかなハリ具合を見てもその若さが手に取るようにわかった。そして、柔らかそうなおっぱいなのが服を着た上からでもわかった。

「えっと…。処女捨てたいって言ってたけど、いきなりホテルでも大丈夫…かな?」

単刀直入に聞いてみた。

処女は言った「経験しておきたかった」

春から社会人になるから、どんなものか経験しておくのも良いかなって思ったとのこと。

会ってすぐにホテルに向かってよいとぼくは理解した。

初対面の男の人の方が後腐れなく処女卒業エッチができるから、だから出会い系サイトを始めたとうつむきながら恥ずかしそうに言ってきた。

処女の女の子の中には、「処女であることが恥ずかしい。周りの女友達との差を埋めたい」と、処女であることへの焦りを強く感じる子がかなりの数いる。

ぼくはこれまで10人ほどの処女を奪ってきたけど、ほとんどの女の子がそういう考えだった。

大抵そういう女の子はエッチを1度だけしてぼくの元を旅立っていく。本名も素性も知らない処女とラブホへ向かいながら、晴れやかな笑顔を浮かべた過去の女の子の顔が複数頭の上に浮かんでいた。

ラブホテル代は全部彼女もち

到着したのは名古屋駅の金の時計から歩いて15分程度のラブホテル密集地。ここには5、6軒ほどのラブホテルが並んでいる。

「処女を貰ってもらうから…」

そう言って、ラブホテルの2時間の休憩代金4000円を出してくれた。ぼくは一切お金を出さなかった。

カードキーを貰ってエレベーターで行為をする部屋に到着。お風呂やカラオケ、その他マッサージチェアなどもある豪華な部屋だった。

ソファに横並びに座ってしばらく談笑。処女の彼女の緊張が手に取るようにわかる。男とのふれあいに慣れていないようで、ソファにもかなり離れて座っている。

「もっとこっちにおいでよ」と話し、密着した状態でキスをたくさんした。舌を入れたキスも初めてだったようで、ぼくの舌にぎこちなく反応してきた。

程よく前戯を済ませた後、「ベッドでしよう」と促して処女喪失エッチを始めた。

初めてのエッチはマグロ状態

幼い顔をしていたがあっちの方はしっかり濡れており、初めての挿入でもするっと入れることができた。

かなり痛いと最初の方につぶやいていたが、声を漏らすことも顔をこわばらせることも一切なく、まるで体温を持った空気人形とエッチしているような感覚にとらわれた。

普段はナマで挿入することが多く、ゴム付きでしかも処女とのエッチだったからなかなかイけず、挿れてから20分くらいかかってしまった。

最後は彼女の膣の中でゴムに中出ししてフィニッシュ。オナニーしているのと大して変わらないエッチだったけど、彼女は処女を捨てられたことに満足したのか、穏やかな笑顔を浮かべていた。

少女は処女卒業して大人の女に

行為が終わって、改めて聞いてみた。

「なんで処女卒業する相手を俺に選んだの?きっと他にも言い寄ってくる男がサイトの中に結構いたんじゃない?決め手ってあった?」

「う〜ん…。なんとなく…かな?(笑)」

感覚で選んだとのことだったけど、何か言葉にできないものがあったのかもしれない。出会い系攻略の核心に迫る質問をしたけど、何も答えは分からずじまいだった。

ぼくのパッとしない思いとは裏腹に彼女は処女を捨てたことが相当嬉しかったらしく、ぼくが「これで処女卒業だね」と言うと「やったー!」とバンザイをした。

これからは就職してパティシエ見習いとして働くらしい。一度は彼女の作ったケーキを食べてみたいもんだ。社会人として、大人の女性として幸せになって欲しいと、ぼくは切に願うのだった。

さいごに

名古屋での出会い系を使って出会った20歳処女とのエッチな体験談を紹介しました。いかがでしたか。

今まわりに異性との出会いがないなら、すぐにでも出会い系サイトを始めることをおすすめします。

この記事があなたに素敵な出会いをもたらすことを心から願っています。